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年の瀬な凸凹気分
12月も半ばを過ぎて
あともう少しで2018年も終わりますね

今年1年は別れが多すぎる年でした

うちの子、大好きだった先生、長年ケアに来てくれてた子達

定期的に訃報が舞い込む。

お店初めて丸12年、私も飼い主さん達もうさぎ達も
皆同じように年を重ねて来て
成長して成熟して老化して、色々生活や体調が変化する頃合だって
分かってるんですが続くとね。。。

先日12月15日の明け方に こなん君が10歳8ヶ月で息を引き取りました。
先々月は苺大福さん、先月お母ちゃんのくろみちゃんとお別れしたばかりなのに。


心臓にワイヤー生えてる私でも流石に凹みます。

うちの子を偲んで下さる方
うさぎや趣味の楽しいお話を聞かせてもらえたり
お構いなしに元気に過ごす他の子達

それらすべてに癒されております。

凹む気持ちを埋める凸はうさ達やお客さん達で
12年続く凸凹をまた1年また1年と過ごして行ける事に感謝をして
私も誰かの凹を埋める事が出来る凸の役割が出来たらなと思います。
author:店長:森 初代, category:雑記, 13:23
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